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https://twitter.com/Hi_ImMaybeCatch/status/748175721235812354


上記のURLが、もとになった、Catch選手の文章です。


翻訳者から)Catch選手が日本のファンのみなさんへお伝えしたいと、ツイッターに書き込んでいた文を翻訳したものです。未熟なところがあると思いますが、Catch選手の気持ちがつえられたらなと思っています。


Catch選手のツイート)


心配してくださる方が多いようで現状とチームの話を書いてみました。ちょっと長いです。内容が大きく変わらない範囲以内で翻訳して日本のファンの方々にも伝えてくださったら嬉しいですㅠㅠ*<-泣き顔


(下はCatch選手のツイートにアップロードされているイメージです。)

 


(原文)

  チームに関して、誤解をされている方がいるようで、チームメンバーにも言わないでいた、私がチームを離れた理由を文章にすることにしました。日本語は全然できないから、下手に間違った書き方をしてしまって、変質されて伝えられてしまう可能性があるので韓国語で書きますが、どうか優しい雰囲気の文章で翻訳されて、多くのファンの方に読まれたらなと思っています。

 

  先ずは..メキシコに行ってきてから、チームからの脱退を決めて、その後辞意を翻したのはチームメンバーたちが引き止めてくれたからです。メキシコで精神的な疲労感が強くて休みたかったのですが、Cerosが「辛いたびにBonzinがマッサージをしてあげる」って言いながら引き止めてくれてたんです。でも既に新しいジャングラーを募集中である状態でしたし、その部分はもう決まっていて取り消ししづらいということで、レギュラーの2人競争体制でいくことになっていました。

 

  ですが、実は「レギュラー競争」というもの自体がありえないというところがありました。(*1) ジャングラー二人を比較しなければいけないけど、普通、ゲームがダメになっていた原因は明らかに他のラインにあって、そこを指摘しなければ前に進むことが出来なくて、そこからワイルドカード戦が狙えるのに、「ジャングラーの責任は1%もないのか」的なことで線を引いていて、フィードバックの過程で時間を無駄にしてしまうことが多かったです。私がメキシコで精神的疲労を感じていたというのも、フィードバッグの過程でのもどかしさだったんです。通訳が出来る人たちが地球の反対側にいて、時差のせいですぐ通訳してもらうことができなくて、その場その場にすぐフィードバックすることができませんでした。とても簡単なことをずっと何度も何度も繰り返して説明するぐらいの酷いストレスでした。その上、ジャングラーの2人競争構図がフィードバッグ状況で同じトラブルを起こしてしまったのです。TOPはメタの変化が激しくやってきて、ADCは今回が初めてのデビューだったので「プロのゲーム」というものがどういうものなのか学ばなければいけませんでした。みんな才能のある選手たちで、もっと色んなことを教えてあげたかったし、一緒にいたかったです。でもその状況で「これってジャングルのせいじゃない?」と言われているものだから、正直とても気がぬけてしまって、効率もすごく悪かったです。

 

  また、私がスプリングシーズンでいい活躍ができたChampがたくさんNerfされてしまって、そのPickたちが相変わらず使えるのかとか、チームゲームでのジャングルの相性変化とかはどのように変わっていて、どの線までは実力差でカバーすることができて、どこからは相性的に絶対勝てない状態になるのか、また、全部Banされた時に新しく使えるカード(例えばスプリング当時のRumbleみたいなPick)は本当に実効性があるのか、とかそういうことを研究しなければいけないのに、そのような新しいカードってどうしても、私はもちろん、ギョンミニ(DayDream)兄さんですらなかなかスクリーム(練習競技)で出せなかったです。Pickだけじゃなく、Swapとか新しく流行出しているゲーム運営の方式も同じです。海外リーグ側って、新しい主類メタを韓国人選手たちがリードしてることを期待して、韓国人の選手をやとうじゃないですか、でもそうすることができなかったのです。必ず練習しなければいけないメタであって、23回ぐらい練習すれば覚えられるようなものでも、23回の間、私のスクリーム成績は「敗、敗、勝」で、レギュラー競争相手のライバルのスクリーム成績は「勝、勝、勝」だったら、誰も新しいことにチャレンジしようとは思わなくなります。でも新しいことを受け止められなければ、ワイルドカードはもちろん、LJL内でもいい成績をつかむことはできません。

 

  これ以外でも、まあ色んな葛藤は存在しました。「チームに残ればマッサージしてあげる」と言ったBonziNがそうしなかったとか..(冗談です。)でも脱退を決めることになった一番大きい理由は、このままだと、スプリングシーズン以上の成績をあげることが難しく見えたからです。「ジャングルが誰なのか」は重要な問題ではありません。私はいつでもすぐ、LJLの競技は全部勝てるという自信もありました。これは傲慢であるのかと、私がチームメンバーに聴いた時、「ううん、君がスプリングでやってきた成績があるし、今やっている成績があるのに(傲慢とは言えない)」と言ってもらえたぐらい、信頼も受けていました。でもチームの、特に私の目標はLJLだけではなく、それ以上でした。それ以上を見つめるためには、サマーシーズンを全部費やしなければいけないし、「ジャングルを誰にするか」なんていう問題に、その時間を捨てることはできませんでした。今ここでいちいち話をしていたら、DFMチームに不利なので言えませんが、チームはまだまだ補足しなければいけないところがいっぱいありますし、そのようなところを直して行かないとLJL内でも大変なことになるしかなかったし、そのまま行くと5週目さえ楽観的にみることができなかったです。すぐ3週目に来て、問題点が出てきていました。5週目はすでにギョンミニ(DayDream)兄さんがジャングルをやることになっていました。(ギョンミニ兄さんのビザ、在留資格がでてから、しばらくはずっとギョンミニ兄さんがやって、兄さんの大会成績をみて、スプリングの時の私と比べようという話でした。私がスプリングの時にやっておいたものがあるので、ギョンミニ兄さん的にもプレッシャーがあるのはしょうがない状態でした。) 私がスクリームでやろうとしていたことは、長期的に見ればきっと役に立ちますが、目の前の5週目の競技を危うくする可能性がありました。4週目の競技が終わった夜、夜を明かしたまま、悩んで、朝にチームメイトやコーチさんが起きるころまで待って、すぐチームを出たいとお伝えしました。いろんなビザの問題を処理してから、先週の金曜、韓国に来ました。

 

  どうかチームが私のことを捨てたとか、私が競争から抜かれてしまったとか、そういう心配はしないでください。今はLJLを含めて、話し合っているチームも全然いませんし。:) 家族との時間を過ごして、Solo Qに集中する予定です。Solo Qの点数をたくさん上げて、できたらなるべく韓国のチームに入りたいです。

  DFMにいる間、自分で努力して、以前の私を変えようと一生懸命頑張ったし、発展したから、そのような成績をあげることができたし、以前の私のままだったら、そんな成績は出せなかったと思います。

  発展したとは言ったものの、Solo Qのスコアは日本に来る前の方がずっと高いのですが、今思えば「あの時、韓国で一体どうやってチームゲームをやっていたんだろう」と思い出すぐらい、DFMで活動しながら無駄な時間をすごしてはいないと思っています。

  チームゲームを一人で研究して、研究したところをチームに説明して、それが受け入れられて、いい成績を出して。その経験だけでもチームも私もお互い得られたものが多いと思います。

  今は私が学べる、もっと経験が多いチームに行きたいですし、そうなるためにSolo Qを精一杯頑張ろうと思っています。プロ生活を続けて行くのが目標ですし、いつも応戦してくれてサポートしてくださる韓国のファン、そして日本のファンの方々にも感謝を言いたいです!

 

 

1(翻訳者:韓国のLCKでもレギュラー2人競争が成功的に運営される場合はきわめて珍しく、ほとんどいないと言っても過言ではありません。LOLはチームゲームなので、あまり歓迎しないファンが多いです。)

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